Answer 01
ノルマに縛られない
営業スタイルです。
医療機関の規模や商品、医療機器の更新時期などによって売上が左右されるため、フォームの営業職は売上数字だけを追うのではなく、お客様との信頼関係を築くことを大切にしています。営業スタイルも一人ひとりの裁量に任されており、自分に合った働き方を見つけていくことができます。
Answer 02
医療業界はもちろん、
営業未経験も活躍中です。
文系学部出身者が大半で、異業種からの転職も多数です。まずは納品業務から始め、ドクターや看護師さんの顔なじみになることを目指します。こうした日々の積み重ねの中で、「実はMRIの更新時期が迫っている」といった大型医療機器のニーズをキャッチすることも。特別な知識や経験がなくても、現場で学びながら医療を支える存在へ成長していけます。
Answer 03
土日祝休みですが、
緊急対応があることも。
社員のプライベートを大切にし、年間休日125日以上を確保しています。一方で医療現場は緊急対応が発生することもあり、ドクターに頼られる存在になるほど時間外に柔軟な対応が求められる場面もあります。それでも会社としては「仕事も趣味も楽しもう」という社風を第一に掲げて推進しています。ちなみに社長の大西は20年前からテニスに夢中で、今では全国大会に出場するほどの腕前です。
Answer 04
「必要なものを必要なだけ」
がモットーです。
こちらから商品を売り込むのではなく、医療現場が何を求めているのかを把握して適切なタイミングで商品をお届けする仕事です。先輩たちが築いてきた信頼関係を大切に、そして何より医療現場に不必要な負荷をかけないため、いわゆる「飛び込み営業」や「テレアポ」は一切行いません。各地の医療機関を担当し、ドクターや医療スタッフとコミュニケーションを重ねる中で信頼関係を築いていきます。
Answer 05
誰かの人生を救える
数少ない仕事です。
フォームの営業職は、医療現場だけではなく患者さまやそのご家族にも「ありがとう」と言ってもらえる仕事です。自分が提案した商品が、多くの人の健康や命を守る一助になっている。それは他のどの仕事でも味わえない、大きなやりがいです。医療の専門知識を身につけたエキスパートとして、責任と誇りを持って医療に向き合っています。


