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会社案内



ごあいさつ

私たちフォームは、社員ひとりひとりが高い専門知識とノウハウを持ち、常にお客様の課題(テーマ)に対し連携して解決するソリューションを提供する事を企業の使命と考えております。
高齢化が進む中、日進月歩の医療分野において医療従事者の皆様が、安心安全に医療機器を使用していただき、材料等の安定供給、質の高いサービスをお届けすることで患者様のQOL向上、地域医療の貢献のお手伝いが出来ればと考えております。
社員一同、精一杯努力いたしますのでよろしくお願い申し上げます。

代表取締役社長 大西直樹

企業理念・経営方針

1988年。 「業界の仕組みと流通を革新する医療専門商社」として、フォームは誕生しました。以来、Sympathy(人情)、Sincerity(誠実)、Spurt(奮闘)の3つの「S」をモットーに、医療制度・システムの近代化に対する製品を販売。今後は次々と開発される新製品にいち早く対応し、市場の変化や顧客ニーズを常に肌で感じることで、一人ひとりが時代を先取りする感覚を持ち、さらにレベルアップした情報とサービスの提供をお約束します。医療という社会責任の高い分野において、社会と時代にマッチした「貢献する企業」のチャレンジは続きます。たとえ医療がどれだけ進歩しようとも、「人の役に立ちたい」という私達の原点に何らかわりはないのですから。

Sympathy -人情-
どれだけハイテク化や合理化が進んでも、当社は人と人との温もりある関係こそが最も大切だと考えています。地域社会に根ざした、あたたかいコミュニケーションにより、きめ細かいサービスに努めてまいります。
Sincerity -誠実-
大切な生命を預かる医療現場のニーズを満たすため、誠心誠意、ベストを尽くすこと。期待に100%応えること。数々のお客様にお喜びいただくことが、我々フォームの喜びであり誇りです。
Spurt -奮闘-
その問題に対して、常にベストな姿勢で闘っているか。諦めていないか。当社のモットーである3つめの「S」は、情熱をもって奮闘することです。生命を守るために努力は惜しみません。

会社概要

会社名 株式会社フォーム
設立 1988年(昭和63年)3月17日
所在地 〒465-0025 名古屋市名東区上社四丁目191番地
資本金 7,840万円
取締役会長 近藤 智洋
代表取締役社長 大西 直樹
従業員数 108名(2020年8月現在)
取引銀行 十六銀行 名東支店
三菱UFJ銀行 名古屋中央支店
みずほ銀行 名古屋中央支店
愛知銀行 高針支店
大垣共立銀行 西山支店

沿革

1988年3月 近藤智洋が資本金1,500万円を以って当社を設立。
1991年9月 岐阜地区事業拡張に伴い、岐阜支店を開設。
1991年12月 資本金2,500万円に増資。
1992年9月 三重地区事業拡張に伴い、三重営業所を開設。
1997年4月 岐阜支店を現住所に拡張移転。
1997年8月 資本金を5,000万円に増資。
1998年2月 資本金を7,840万円に増資。
2003年10月 自社製人工炭酸泉装置、開発。
2005年2月 事業拡張に伴い、三重営業所を三重支店として現住所に拡張移転。
2006年9月 事業部制推進のトップを切って、PCI事業部を発足。
2007年9月 炭酸泉事業部を発足。
事業拡張に伴い、PCI事業部をバスキュラーインターベンション事業部とし、全身の血管治療へビジネスを拡大する。
2008年9月 CRM事業部と整形事業部を発足。
事業拡張に伴い、名古屋営業所を名古屋支店とする。
2009年1月 株式会社シンコムと業務提携。
補聴器販売本格化へ向けて、ヒヤリングケア事業部発足。
2010年9月 社名を「ファスキアホールディングス株式会社」に変更、純粋持株会社とした。
同時に事業部門を分割、新設「株式会社フォーム」として独立させ事業の全てを承継。
2011年9月 内視鏡事業部を発足。
2011年11月 ヘルスケア事業部を発足。
田内貢士郎が代表取締役社長に就任、近藤智洋は代表権のある会長に就任。
2012年6月 介護事業者指定(名古屋市)。
2012年8月 本社・名古屋支店を現住所へ移転。
2015年4月 VI事業部の専門性をより高めるため、PCI事業部とND事業部に分割する。
2017年7月 事業拡張に伴い四日市支店を開設。
2018年9月 適応範囲をより広げるため、PCI事業部をVI事業部と改称する。
2019年9月 大西直樹が代表取締役社長に就任。